文芸・新聞

【文芸・新聞】

 現在の部員は1年生2名、3年生2名。アットホームな雰囲気で活動しています。伊予高生の青春の軌跡を残すため、伊予高新聞を年2回(7月・3月)発行しています。また、広報まさきの「松前の魅力伝え隊」のコーナーに寄稿することもあります。テーマや構成を考え、原稿を依頼したり取材に行ったりと、制作を通して情報収集や発信のスキルを磨くことができていると感じています。7月19日に「伊予高新聞96号」620部発行しました。

なお部員が多かった時は文芸部誌「暁」を制作していましたが、令和3年度から創作活動は休止しています。全国には、高校生を対象とした多彩なコンクールがあります。 俳句・詩・散文など、興味がある分野でいろいろな表現にチャレンジできます。仲間募集中です。

写真

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2025年までの投稿はこのページの下に掲載しています。

文芸・新聞ブログ

活動日誌

2022年11月9日 18時21分

【文芸】部員が多かった時は文芸部誌「暁」を制作していましたが、現在は個人で創作活動を行っています。俳句・詩・散文など、いろいろな表現にチャレンジし、来年度はコンクール応募を目指して作品を仕上げたいと考えています。 

【新聞】 伊予高生の青春の軌跡を残すため、伊予高新聞を年2回(7月・3月)発行しています。また、広報まさきの「松前の魅力伝え隊」のコーナーに寄稿することもあります。テーマや構成を考え、原稿を依頼したり取材に行ったりと制作を通して情報収集や発信のスキルを磨くことができていると感じています。

写真ブログ

第33回愛媛県高等学校文化連盟写真展

2021年2月15日 08時12分

 第33回愛媛県高等学校文化連盟写真展において、2年生仲田志帆さんの作品「おかわりちょうだい」が奨励賞を受賞し、2月7日に表彰式が行われました。

 本人の感想「この写真はお正月に祖父母の家に行ったときに撮った写真です。私は猫が好きなのでたくさん写真を撮りました。その中に、猫と目がばっちり合った写真があり、気に入ったので出展しました。まさか受賞するとは思っていなかったので、とても嬉しく思います。」