文芸・新聞

【文芸・新聞】

 現在の部員は1年生2名、3年生2名。アットホームな雰囲気で活動しています。伊予高生の青春の軌跡を残すため、伊予高新聞を年2回(7月・3月)発行しています。また、広報まさきの「松前の魅力伝え隊」のコーナーに寄稿することもあります。テーマや構成を考え、原稿を依頼したり取材に行ったりと、制作を通して情報収集や発信のスキルを磨くことができていると感じています。7月19日に「伊予高新聞96号」620部発行しました。

なお部員が多かった時は文芸部誌「暁」を制作していましたが、令和3年度から創作活動は休止しています。全国には、高校生を対象とした多彩なコンクールがあります。 俳句・詩・散文など、興味がある分野でいろいろな表現にチャレンジできます。仲間募集中です。

写真

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2025年までの投稿はこのページの下に掲載しています。

文芸・新聞ブログ

「松前の魅力伝え隊」活動

2024年11月15日 12時00分

 新聞部が窓口となって、「広報まさき」の「松前の魅力伝え隊」コーナーに伊予高校の魅力を発信しています。

 平成29年度から続いているそうで、本校独自の「探Q」活動や全国レベルの活躍をしている部活動の紹介、学校行事や生徒会活動についての記事を掲載していただきました。

 今年度は9月号に2年生の修学旅行の紹介記事を載せていただきました。次回は12月号、書道部に注目!ぜひご覧ください。

広報まさき(魅力伝え隊)切り抜き画像

写真ブログ

1月の写真

2023年2月9日 18時49分

「水平線」

本館と普通教棟を結ぶ4階の渡り廊下からは、建物の向こう側に海が見えます。水平線がまっすぐになるように工夫して撮りました。凍り付くような冬の寒さも感じられる写真となりました。

 

 

「翼をください」

広々とした冬の空に浮かぶ雲を撮りました。雲の向こう側の景色を見てみたいという思いでこのタイトルにしました。