書の甲子園作品紹介
2022年5月13日 16時58分2月に大阪市立美術館で展示された「第30回国際高校生選抜書展(書の甲子園)」の入選作品が年度末に返却されました。感染予防のため、大阪での表彰式は中止となり、展覧会も見に行けなかったので、軸表装された自分の作品と夏以来半年ぶりの対面でした。
秀作賞を受賞した、2名の作品は今年度8月に県美術館で開催される「毎日書道展四国展」で展示され、その後戻ってくる予定です。
魅Can部とは、本校の部活動の中で、特に学校の魅力につながる部活動を指定し、外部人材を活用や活動費の補助を活用し、活動の幅を広げるとともに地域の皆さまに一層愛される部活動づくりを目指している取組です。
本校では
・書道部
・バレーボール部男子
魅Can部に指定し、本校の魅力につながる活動を行います。
2月1日、県新人大会 ベスト4をかけた戦い
伊予 2 ー 0 松山北
( 10 ー 25 )
( 24 ー 26 )
悔しい結果となりました。
出だしリズムに乗れず、もたもたして、中盤レセプションがセッターに帰らず自分たちのゲームができませんでした。
2セット目
気持ちを切り替え、やるしかない!
とチーム一丸となり戦いましたが、最後まで自分たちの流れに持ち込めず敗退しました。
悔しい思いしかありません!
県新人大会はベスト8の結果で終わりました。
4月に残りの総体のシード決めが行われます。
新田高校、新居浜高専、松山中央高校と戦います。
今回の試合を終えて、もっともっと、人としての部分や個人の技術、チーム力 高めることが必要だと実感しました。
明日からまた、 練習します!
どうか、引き継ぎ、伊予高校男子バレー部を応援📣お願いします。