伊予高校の魅Can部

魅Can部とは、本校の部活動の中で、特に学校の魅力につながる部活動を指定し、外部人材を活用や活動費の補助を活用し、活動の幅を広げるとともに地域の皆さまに一層愛される部活動づくりを目指している取組です。

 

令和8年度、本校では

・書道部

・吹奏楽部

・美術部    

を魅Can部に指定し、本校の魅力につながる活動を行います。

【魅Can部】書道部の活動

全日本高校生芸術祭2020に参加します

「全日本高校生芸術祭2020」が東京芸術劇場で開催されます。これは、2020東京オリンピック・パラリンピック開催にあたり高校生が書の伝統と文化を世界に発信することと、東日本大震災の影響を受けた第35回全国高等学校総合文化祭福島大会の開催地である福島県の復興を願う目的で開催されます。今年度全国総文祭和歌山大会で選ばれた優秀作品が展示されるので、本校書道部森君の作品もその中に選ばれています。コロナ禍でオンライン開催となりますが、このような機会に参加できることはとても光栄です。

【魅Can部】吹奏楽部の活動

松前町第九演奏会が愛媛新聞で紹介されました。

R06-1218 愛媛新聞(8)220人圧巻「歓喜の歌」松前で年末恒例演奏会

2024年12月18日付愛媛新聞(掲載許可番号:d20241219-01)

 

当日の様子は以下のリンクをご覧ください。

松前町「第九」演奏会!

【魅Can部】美術部の活動

大塚国際美術館に行ってきました

8月4日(火)、美術部と芸術科美術専攻の研修として、徳島にある大塚国際美術館に行ってきました。

原寸大の作品を多く鑑賞し、制作のヒントを得る1日となりました。

13隙間時間にスケッチ