令和8年度評価規準(シラバス)
令和8年度 芸術科【音楽 声楽】 評価規準
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教 科 |
音楽 |
科 目 |
声楽 |
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単 位 数 |
1~2 |
学 年 |
1 |
学 科 |
普通 |
情報 |
芸術 |
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教科書 |
コンコーネ50番 (全音楽譜出版社) |
コース 専攻等 |
文 |
理 |
教員 |
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音 |
美 |
書 |
教員 |
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〇 |
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科目目標 |
声楽に関する学習を通して,音楽的な見方・考え方を働かせ,専門的な音楽に関する資質・能力を次のとおり育成することを目指す。 ⑴ 楽曲の表現内容について理解を深めるとともに,創造的に歌唱表現するために必 要な技能を身に付けるようにする。 ⑵ 音楽性豊かな表現について考え,表現意図を明確に持つことができるようにする。 ⑶ 音楽性豊かな表現を追求する態度を養う。 |
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各単元における評価の規準<1学期>
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単 元 |
練習曲・唱法の講義・演習 |
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評価期間 |
1学期 4~6月 |
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単元の目標 |
・声楽に関する基礎的な歌唱法について理解するとともに、理解したことを歌唱する技能を身に付ける。(知識・技能) ・歌唱の豊かな表現について考え、表現意図を明確に持つことができるようにする。(思考・判断・表現) ・主体的・協働的に声楽の学習活動に取り組む。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・声楽に関する基礎的な歌唱法について理解するとともに、理解したことを歌唱できる技能を身に付けるようにしている。 |
・歌唱の豊かな表現について考え、表現意図を明確に持つことができるようにしている。 |
・主体的・協働的に声楽の学習活動に取り組もうとしている。 |
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各単元における評価の規準<2学期>
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単 元 |
練習曲・唱法の講義・演習 |
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評価期間 |
2学期 7~11月 |
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単元の目標 |
・声楽に関する基礎的な歌唱法について理解するとともに、理解したことを歌唱する技能を身に付ける。(知識・技能) ・歌唱の豊かな表現について考え、表現意図を明確に持つことができるようにする。(思考・判断・表現) ・主体的・協働的に声楽の学習活動に取り組む。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・声楽に関する基礎的な歌唱法について理解するとともに、理解したことを歌唱できる技能を身に付けるようにしている。 |
・歌唱の豊かな表現について考え、表現意図を明確に持つことができるようにしている。 |
・主体的・協働的に声楽の学習活動に取り組もうとしている。 |
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各単元における評価の規準<3学期>
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単 元 |
練習曲・唱法の講義・演習 |
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評価期間 |
3学期 12~3月 |
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単元の目標 |
・声楽に関する基礎的な歌唱法について理解するとともに、理解したことを歌唱する技能を身に付ける。(知識・技能) ・歌唱の豊かな表現について考え、表現意図を明確に持つことができるようにする。(思考・判断・表現) ・主体的・協働的に声楽の学習活動に取り組む。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・声楽に関する基礎的な歌唱法について理解するとともに、理解したことを歌唱できる技能を身に付けるようにしている。 |
・歌唱の豊かな表現について考え、表現意図を明確に持つことができるようにしている。 |
・主体的・協働的に声楽の学習活動に取り組もうとしている。 |
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