令和8年度評価規準(シラバス)
令和8年度 芸術科【音楽 演奏研究】 評価規準
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教 科 |
音楽 |
科 目 |
演奏研究 |
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単 位 数 |
4 |
学 年 |
2 |
学 科 |
普通 |
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教科書 |
豊かな音楽表現のためのノート・グルーピング入門 (アルテスパブリッシング) |
コース等 |
共通 |
文 |
理 |
芸術 |
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〇 |
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科目目標 |
音楽作品の演奏や鑑賞の学習を通して、音楽的な見方・考え方を働かせ、専門的な 音楽に関する資質・能力を次のとおり育成することを目指す。 ⑴ 演奏における客観性と多様性について理解を深めるとともに、理解したことを生かした演奏をするために必要な技能を身に付けるようにする。 ⑵ 音楽の様式を踏まえた演奏に関する思考力、判断力、表現力等を育成する。 ⑶ 音楽作品を尊重して演奏したり鑑賞したりする態度を養う。 |
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各単元における評価の規準<1学期>
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単 元 |
設定した課題の研究(導入・リズムの背景・音楽における動き) |
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評価期間 |
1学期 4~6月 |
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単元の目標 |
・演奏における客観性と多様性について理解を深めるとともに、理解したことを生 かした演奏をするために必要な技能を身に付ける。(知識・技能) ・音楽の様式を踏まえた演奏に関する思考力、判断力、表現力等を身に付ける。(思考・判断・表現) ・主体的・協働的に演奏研究の学習活動に取り組む。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・演奏における客観性と多様性について理解を深めるとともに、理解したことを生 かした演奏をするために必要な技能を身に付けようとしている。 |
・音楽の様式を踏まえた演奏に関する思考力、判断力、表現力等を身に付けようとしている。 |
・主体的・協働的に演奏研究の学習活動に取り組もうとしている。 |
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各単元における評価の規準<2学期>
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単 元 |
設定した課題の研究(音符グルーピング・音符グルーピングで際立つ音楽表現・音符グルーピング法の応用と活用) |
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評価期間 |
2学期 7~11月 |
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単元の目標 |
・演奏における客観性と多様性について理解を深めるとともに、理解したことを生 かした演奏をするために必要な技能を身に付ける。(知識・技能) ・音楽の様式を踏まえた演奏に関する思考力、判断力、表現力等を身に付ける。(思考・判断・表現) ・主体的・協働的に演奏研究の学習活動に取り組む。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・演奏における客観性と多様性について理解を深めるとともに、理解したことを生 かした演奏をするために必要な技能を身に付けようとしている。 |
・音楽の様式を踏まえた演奏に関する思考力、判断力、表現力等を身に付けようとしている。 |
・主体的・協働的に演奏研究の学習活動に取り組もうとしている。 |
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各単元における評価の規準<3学期>
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単 元 |
設定した課題の研究(名演奏家の演奏に見る音符グルーピング・結論) |
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評価期間 |
3学期 12~3月 |
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単元の目標 |
・演奏における客観性と多様性について理解を深めるとともに、理解したことを生 かした演奏をするために必要な技能を身に付ける。(知識・技能) ・音楽の様式を踏まえた演奏に関する思考力、判断力、表現力等を身に付ける。(思考・判断・表現) ・主体的・協働的に演奏研究の学習活動に取り組む。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・演奏における客観性と多様性について理解を深めるとともに、理解したことを生 かした演奏をするために必要な技能を身に付けようとしている。 |
・音楽の様式を踏まえた演奏に関する思考力、判断力、表現力等を身に付けようとしている。 |
・主体的・協働的に演奏研究の学習活動に取り組もうとしている。 |
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