令和8年度評価規準(シラバス)
令和8年度 芸術科【書道 課題研究】 評価規準
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教 科 |
書道 |
科 目 |
課題研究 |
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単 位 数 |
4 |
学 年 |
3 |
学 科 |
普通 |
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教科書 |
課題研究(自作教材) |
コース等 |
共通 |
文 |
理 |
芸術 |
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〇 |
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科目目標 |
書道の幅広い活動を通して、書における見方・考え方を働かせ、生活や社会の中の芸術や芸術文化と関わる資質・能力を次のとおり育成することを目指す。 ⑴ 自分の関心や問題意識に基づき課題を設定し、計画的に研究を深める力を養う。 ⑵ 筆遣いや字形、構成に注意を払い、完成度の高い作品を制作できるようにする。 ⑶ 口頭発表やレポート作成を通じて、伝える力やコミュニケーション能力を向上させる。 |
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各単元における評価の規準<1学期>
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単 元 |
課題解決のために ~研究内容の設定~ |
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評価期間 |
1学期 4~7月 |
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単元の目標 |
・課題を設定したうえで、書道の歴史や文化的背景を理解し、深い知識を身につけるとともに、伝統的な書体や技法を学び、自らの表現力を高める。(知識・技能) ・書家や作品を調査・分析し、鑑賞の力や批判的な視点を養う。(思考・判断・表現) ・書道における材料や道具の特徴と使い方を理解し、適切に活用できるようになる。(思考・判断・表現) ・主体的な構想に基づく個性的、創造的な表現を追求する。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・自らの課題を解決するための書法を高めている。 |
・課題を解決するために、構想を具体化し、表現を工夫している。 |
・自らの興味関心に基づいて、主体的に課題の解決に取り組んでいる。 |
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各単元における評価の規準<2学期>
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単 元 |
課題解決のために ~多面的な分析~ |
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評価期間 |
2学期 8~12月 |
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単元の目標 |
・自分の課題研究テーマに基づいて制作活動を行い、表現力を発展させる。(知識・技能) ・研究成果を文章やプレゼンテーションでまとめ、他者に伝える力を育成する。(思考・判断・表現) ・書道における材料や道具の特徴と使い方を理解し、適切に活用できるようになる。(思考・判断・表現) ・グループやクラス内での意見交換を通じて、協働的な学びを深める。(主体的) ・主体的な構想に基づく個性的、創造的な表現を追求する。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・自らの課題を解決するために、書体や線質などの技術力を高めている。 ・生活の中の書に着目し、新たな発見や課題を見つけることができる。 |
・課題を解決するために、構想を具体化し、表現を工夫している。 ・研究成果を文章やプレゼンテーションでまとめ、他者に伝えることができる。 |
・自らの興味関心に基づいて、主体的に課題の解決に取り組んでいる。 ・主体的な構想に基づき、個性的、創造的な表現を追求している。 |
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各単元における評価の規準<3学期>
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単 元 |
課題解決のために ~研究の成果~ |
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評価期間 |
3学期 1月 |
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単元の目標 |
・研究成果を文章やプレゼンテーション等でまとめ、他者に伝える力を育成する。(知識・技能) ・グループやクラス内での意見交換を通じて、協働的な学びを深める。(知識・技能) ・自己の成長を振り返り、今後の課題や目標を設定する力を養う。(思考・判断・表現) ・主体的な構想に基づく個性的、創造的な視点を追求する。(思考・判断・表現) ・主体的に創造的な鑑賞の学習活動に取り組むようにする。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・自身の研究成果を文章やプレゼンテーション等でまとめ、他者に伝えることができる。 ・グループ内での意見交換を通じて、協働的な学びを深めることができる。 |
・研究成果の発表など、事故の成長を振り返り、今後の課題や目標を設定する力を養うことができる。 |
・主体的、創造的な課題を解決に向け学習活動に取り組もうとしている。 |
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