令和8年度評価規準(シラバス)
令和8年度 芸術科【美術 絵画】 評価規準
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教 科 |
美術 |
科 目 |
絵画 |
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単 位 数 |
4 |
学 年 |
2 |
学 科 |
普通 |
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教科書 |
巨匠に教わる絵画の技法 (視覚デザイン研究所) |
コース等 |
共通 |
文 |
理 |
芸術 |
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〇 |
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科目目標 |
絵画の表現活動及び鑑賞を通して、モノを観るということへの知識・思考を深める。繰り返し表現することによって、技能を高めつつ創作の喜びと上達の実感を味わい、自信と主体性を持てるようにする。 |
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各単元における評価の規準<1学期>
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単 元 |
木炭デッサン |
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評価期間 |
1学期 5、6月 |
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・(知識・技能)観察と道具の使用に関する知識・技能の確認と習得する。 ・(思考・判断・表現)モノを表現するときに、それぞれの生徒が、何(形態・質感・空間・調子、表現か伝達か)に興味を持っているかの確認と考察を行う。 ・(主体的)観察・表現について、どれだけ追求できているか段階的に確認する。 |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・モノの観方や、材料・道具について学ぶことで、表現への知識と理解を深めているか。制作における試行錯誤を通して、発見と感動を味わいながら技能を向上させているか。 |
・イメージを表現するために、制作活動に関した読書・制作・鑑賞を通して、発想の広がりと表現の工夫に取り組んでいるか。 ・視点と注視点、台の意識を持てているか。 ・モノの構造や位置関係を理解し、見えないところを表現できているか。 |
・作品制作を通して、自己表現と創作の喜びを味わい、自ら取り組む姿勢を持つことができているか。 ・用具の事前準備ができているか。 ・修正と追求を通して、妥協点の向上が見られるか。 |
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単 元 |
油彩(グリザイユ技法による静物画) |
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評価期間 |
1学期 6、7月 |
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単元の目標 |
・観察と道具の使用に関する知識・技能の確認と習得する。(知識・技能) ・モノを表現するときに、それぞれの生徒が、何(形態・質感・空間・調子、表現か伝達か)に興味を持っているかの確認と考察を行う。(思考・判断・表現) ・観察・表現について、どれだけ追求できているか段階的に確認する。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・モノの観方や、材料・道具について学ぶことで、表現への知識と理解を深めているか。制作における試行錯誤を通して、発見と感動を味わいながら技能を向上させているか。 |
・イメージを表現するために、制作活動に関した読書・制作・鑑賞を通して、発想の広がりと表現の工夫に取り組んでいるか。 ・視点と注視点、台の意識を持てているか。 ・モノの構造や位置関係を理解し、見えないところを表現できているか。 |
・作品制作を通して、自己表現と創作の喜びを味わい、自ら取り組む姿勢を持つことができているか。 ・用具の事前準備ができているか。 ・修正と追求を通して、妥協点の向上が見られるか。 |
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各単元における評価の規準<2学期>
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単 元 |
絵画表現(石膏デッサン:頭像アリアス) |
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評価期間 |
2学期 8、9月 |
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単元の目標 |
・観察と道具の使用に関する知識・技能の確認と習得する。(知識・技能) ・モノを表現するときに、形態・質感・空間・調子を表現・追求できているかの確認と考察を行う。(思考・判断・表現) ・観察・表現について、どれだけ追求できているか段階的に確認する。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・モノの観方や、材料・道具について学ぶことで、表現への知識と理解を深めているか。制作における試行錯誤を通して、発見と感動を味わいながら技能を向上させているか。 |
・イメージを表現するために、制作活動に関した読書・制作・鑑賞を通して、発想の広がりと表現の工夫に取り組んでいるか。 ・視点と注視点、台の意識を持てているか。 ・モノの構造や位置関係を理解し、見えないところを表現できているか。 |
・作品制作を通して、自己表現と創作の喜びを味わい、自ら取り組む姿勢を持つことができているか。 ・用具の事前準備ができているか。 ・修正と追求を通して、妥協点の向上が見られるか。 |
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単 元 |
絵画表現(自画像) |
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評価期間 |
2学期 10、11月 |
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単元の目標 |
・観察と道具の使用に関する知識・技能の確認と習得する。(知識・技能) ・モノを表現するときに、形態・質感・空間・調子を表現・追求できているかの確認と考察を行う。(思考・判断・表現) ・観察・表現について、どれだけ追求できているか段階的に確認する。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・モノの観方や、材料・道具について学ぶことで、表現への知識と理解を深めているか。制作における試行錯誤を通して、発見と感動を味わいながら技能を向上させているか。 |
・イメージを表現するために、制作活動に関した読書・制作・鑑賞を通して、発想の広がりと表現の工夫に取り組んでいるか。 ・視点と注視点、台の意識を持てているか。 ・モノの構造や位置関係を理解し、見えないところを表現できているか。 |
・作品制作を通して、自己表現と創作の喜びを味わい、自ら取り組む姿勢を持つことができているか。 ・用具の事前準備ができているか。 ・修正と追求を通して、妥協点の向上が見られるか。 |
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各単元における評価の規準<3学期>
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単 元 |
木炭又は鉛筆デッサン(石膏胸像:ヘルメス) |
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評価期間 |
3学期 1月 |
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単元の目標 |
・観察と道具の使用に関する知識・技能の確認と習得する。(知識・技能) ・モノを表現するときに、形態・質感・空間・調子を表現・追求できているかの確認と考察を行う。(思考・判断・表現) ・観察・表現について、どれだけ追求できているか段階的に確認する。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・モノの観方や、材料・道具について学ぶことで、表現への知識と理解を深めているか。制作における試行錯誤を通して、発見と感動を味わいながら技能を向上させているか。 |
・イメージを表現するために、制作活動に関した読書・制作・鑑賞を通して、発想の広がりと表現の工夫に取り組んでいるか。 ・視点と注視点、台の意識を持てているか。 ・モノの構造や位置関係を理解し、見えないところを表現できているか。 |
・作品制作を通して、自己表現と創作の喜びを味わい、自ら取り組む姿勢を持つことができているか。 ・用具の事前準備ができているか。 ・修正と追求を通して、妥協点の向上が見られるか。 |
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単 元 |
絵画表現 (構想画) |
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評価期間 |
3学期 2、3月 |
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単元の目標 |
・観察と道具の使用に関する知識・技能を習得する。(知識・技能) ・モノを表現するときに、形態・質感・空間・調子を表現・追求できているかの確認と考察を行う。(思考・判断・表現) ・観察・表現について、どれだけ追求できているか段階的に確認する。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・モノの観方や、材料・道具について学ぶことで、表現への知識と理解を深めているか。制作における試行錯誤を通して、発見と感動を味わいながら技能を向上させているか。 |
・イメージを表現するために、制作活動に関した読書・制作・鑑賞を通して、発想の広がりと表現の工夫に取り組んでいるか。 ・視点と注視点、台の意識を持てているか。 ・モノの構造や位置関係を理解し、見えないところを表現できているか。 |
・作品制作を通して、自己表現と創作の喜びを味わい、自ら取り組む姿勢を持つことができているか。 ・用具の事前準備ができているか。 ・修正と追求を通して、妥協点の向上が見られるか。 |
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