令和8年度評価規準(シラバス)
令和8年度 家庭科【家庭基礎】 評価規準
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教 科 |
家庭 |
科 目 |
家庭基礎 |
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単 位 数 |
2 |
学 年 |
1 |
学 科 |
普通 |
情報 |
芸術 |
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教科書 |
新図説家庭基礎 (実教出版) |
コース 専攻等 |
文 |
理 |
教員 |
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音 |
美 |
書 |
教員 |
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〇 |
〇 |
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科目目標 |
生活の営みに係る見方・考え方を働かせ、実践的・体験的な学習活動を通して、様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、男女が協力して主体的に家庭や地域の生活を創造する資質・能力を次のとおり育成することを目指す。 ⑴ 人の一生と家族・家庭及び福祉、衣食住、消費生活・環境などについて、生活を主体的に営むために必要な基礎的な理解を図るとともに、それらに係る技能を身に付けるようにする。 ⑵ 家庭や地域及び社会における生活の中から問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなど、生涯を見通して課題を解決する力を養う。 様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図ろうとする実践的な態度を養う。 |
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各単元における評価の規準<1学期>
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単 元 |
第1章 自分らしい生き方と家族 |
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評価期間 |
1学期 4、5月 |
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単元の目標 |
・人の一生について、自己と他者、社会との関わりから様々な生き方があることや生涯発達の視点で青年期の課題を理解するとともに、自立した生活を営むために必要な情報の収集・整理を行い、生涯を見通して、生活課題に対応し意思決定していくことの重要性や家族・家庭の機能と家族関係、家族・家庭生活を取り巻く社会環境の変化や課題、家族・家庭と社会との関わりについて理解を深める。(知識・技能) ・生涯を見通した自己の生活について主体的に考え、ライフスタイルと将来の家庭生活及び職業生活について問題を見いだしたり、家庭や地域のよりよい生活を創造するために、自己の意思決定に基づき、責任をもって行動することや、男女が協力して、家族の一員としての役割を果たし家庭を築くことの重要性について問題を見いだしたりして、課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付ける。(思考・判断・表現) ・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、生涯の生活設計や青年期の自立と家族・家庭について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとする。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・人の一生について、自己と他者、社会との関わりから様々な生き方があることや生涯発達の視点で青年期の課題を理解している。 ・自立した生活を営むために必要な情報の収集・整理ができる。 ・生涯を見通して、生活課題に対応し意思決定していくことの重要性や家族・家庭の機能と家族関係、家族・家庭生活を取り巻く社会環境の変化や課題、家族・家庭と社会との関わりについて理解を深めている。 |
・生涯を見通した自己の生活について主体的に考え、ライフスタイルと将来の家庭生活及び職業生活について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付けている。 ・家庭や地域のよりよい生活を創造するために、自己の意思決定に基づき、責任をもって行動することや、男女が協力して、家族の一員としての役割を果たし家庭を築くことの重要性について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付けている。 |
・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、生涯の生活設計や青年期の自立と家族・家庭について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとしている。 |
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第2章 子どもとかかわる |
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評価期間 |
1学期 5、6月 |
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単元の目標 |
・乳幼児期の心身の発達と生活、親の役割と保育、子供を取り巻く社会環境、子育て支援について理解するとともに、乳幼児と適切に関わるための基礎的な技能を身に付ける。(知識・技能) ・子供を産み育てることの意義について考えるとともに、子供の健やかな発達のために親や家族及び地域や社会の果たす役割の重要性について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付ける。(思考・判断・表現) ・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、子供の生活と保育について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとする。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・乳幼児期の心身の発達と生活、親の役割と保育、子供を取り巻く社会環境、子育て支援について理解している。 ・乳幼児と適切に関わるための基礎的な技能を身に付けている。 |
・子供を産み育てることの意義について考えるとともに、子供の健やかな発達のために親や家族及び地域や社会の果たす役割の重要性について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付けている。 |
・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、子供の生活と保育について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとしている。 |
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各単元における評価の規準<2学期>
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単 元 |
第5章 食生活をつくる |
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評価期間 |
2学期 7~11月 |
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単元の目標 |
・ライフステージに応じた栄養の特徴や食品の栄養的特質、健康や環境に配慮した食生活について理解しているとともに、主体的に持続可能な食生活を営むために自己や家族の食生活の計画・管理に必要な技能を身に付ける。 ・おいしさの構成要素や食品の調理上の性質、食品衛生について理解しているとともに、生活と環境の関わりを踏まえて目的に応じた調理に必要な技能を身に付ける。(知識・技能) ・食の安全や食品の調理上の性質、食文化の継承を考慮した献立作成や調理計画、健康や環境に配慮した食生活について持続可能な社会を目指す観点から問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付ける。(思考・判断・表現) ・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、食の安全や食品の調理上の性質、食文化の継承を考慮した献立作成や調理計画、健康や環境に配慮した食生活について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとする。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・ライフステージに応じた栄養の特徴や食品の栄養的特質、健康や環境に配慮した食生活について理解しているとともに、主体的に持続可能な食生活を営むために自己や家族の食生活の計画・管理に必要な技能を身に付けている。 ・おいしさの構成要素や食品の調理上の性質、食品衛生について理解しているとともに、生活と環境の関わりを踏まえて目的に応じた調理に必要な技能を身に付けている。 |
・食の安全や食品の調理上の性質、食文化の継承を考慮した献立作成や調理計画、健康や環境に配慮した食生活について持続可能な社会を目指す観点から問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付けている。 |
・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、食の安全や食品の調理上の性質、食文化の継承を考慮した献立作成や調理計画、健康や環境に配慮した食生活について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとしている。 |
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単 元 |
第3章 高齢者とかかわる |
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評価期間 |
2学期 8、9月 |
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単元の目標 |
・高齢期の心身の特徴、高齢者を取り巻く社会環境、高齢者の尊厳と自立生活の支援や介護について理解しているとともに、生活支援に関する基礎的な技能を身に付ける。(知識・技能) ・高齢者の自立生活を支えるために、家族や地域及び社会の果たす役割の重要性について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付ける。(思考・判断・表現) ・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、高齢期の生活と福祉について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとする。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・高齢期の心身の特徴、高齢者を取り巻く社会環境、高齢者の尊厳と自立生活の支援や介護について理解している。 ・高齢期の生活支援に関する基礎的な技能を身に付けている。 |
・高齢者の自立生活を支えるために、家族や地域及び社会の果たす役割の重要性について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付けている。 |
・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、高齢期の生活と福祉について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとしている。 |
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第4章 社会とかかわる |
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評価期間 |
2学期 9月 |
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単元の目標 |
・生涯を通して家族・家庭の生活を支える福祉や社会的支援について理解する。(知識・技能) ・家庭や地域及び社会の一員としての自覚をもって共に支え合って生活することの重要性について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付ける。(思考・判断・表現) ・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、共生社会と福祉について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとする。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・生涯を通して家族・家庭の生活を支える福祉や社会的支援について理解している。 |
・家庭や地域及び社会の一員としての自覚をもって共に支え合って生活することの重要性について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付けている。 |
・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、共生社会と福祉について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとしている。 |
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単 元 |
第6章 衣生活をつくる |
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評価期間 |
2学期 11月 |
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単元の目標 |
・ライフステージや目的に応じた被服の機能と着装について理解しているとともに、健康で快適な衣生活に必要な情報の収集・整理する。 被服材料、被服構成及び被服衛生について理解しているとともに、被服の計画・管理に必要な技能を身に付ける。(知識・技能) ・被服の機能性や快適性について考察し、安全で健康や環境に配慮した被服の管理や目的に応じた着装について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付ける。(思考・判断・表現) ・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、衣生活と健康・環境について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとする。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・ライフステージや目的に応じた被服の機能と着装について理解しているとともに、健康で快適な衣生活に必要な情報の収集・整理ができる。 ・被服材料、被服構成及び被服衛生について理解しているとともに、被服の計画・管理に必要な技能を身に付けている。 |
・被服の機能性や快適性について考察し、安全で健康や環境に配慮した被服の管理や目的に応じた着装について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付けている。 |
・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、衣生活と健康・環境について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとしている。 |
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各単元における評価の規準<3学期>
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単 元 |
第7章 住生活をつくる |
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評価期間 |
3学期 12、1月 |
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単元の目標 |
・ライフステージに応じた住生活の特徴、防災などの安全や環境に配慮した住居の機能について理解するとともに、適切な住居の計画・管理に必要な技能を身に付ける。(知識・技能) ・住居の機能性や快適性、住居と地域社会との関わりについて考察し、防災などの安全や環境に配慮した住生活や住環境について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付ける。(思考・判断・表現) ・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、住生活と住環境について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとする。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・ライフステージに応じた住生活の特徴、防災などの安全や環境に配慮した住居の機能について理解している。 ・適切な住居の計画・管理に必要な技能を身に付けている。 |
・住居の機能性や快適性、住居と地域社会との関わりについて考察し、防災などの安全や環境に配慮した住生活や住環境について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付けている。 |
・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、住生活と住環境について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとしている。 |
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単 元 |
第8章 消費行動を考える |
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評価期間 |
3学期 2月 |
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単元の目標 |
・消費者の権利と責任を自覚して行動できるように消費生活の現状と課題、消費行動における意思決定や契約の重要性、消費者保護の仕組みについて理解しているとともに生活情報を適切に収集・整理する。(知識・技能) ・自立した消費者として、生活情報を活用し、適切な意思決定に基づいて行動することや責任ある消費について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付ける。(思考・判断・表現) ・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、消費行動と意思決定について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとする。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・消費者の権利と責任を自覚して行動できるように消費生活の現状と課題、消費行動における意思決定や契約の重要性、消費者保護の仕組みについて理解している。 ・生活情報を適切に収集・整理できる。 |
・自立した消費者として、生活情報を活用し、適切な意思決定に基づいて行動することや責任ある消費について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付けている。 |
・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、消費行動と意思決定について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとしている。 |
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単 元 |
第9章 経済的に自立する |
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評価期間 |
3学期 2月 |
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単元の目標 |
・家計の構造や生活における経済と社会との関わり、家計管理について理解する。(知識・技能) ・ライフステージや社会保障制度などと関連付け、生涯を見通した生活における経済の管理や計画の重要性について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付ける。(思考・判断・表現) ・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、生活における経済の計画について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとする。(主体的) |
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知識・技能 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・家計の構造や生活における経済と社会との関わり、家計管理について理解している。 |
・ライフステージや社会保障制度などと関連付け、生涯を見通した生活における経済の管理や計画の重要性について問題を見いだして課題を設定し、解決策を構想し、実践を評価・改善し、考察したことを根拠に基づいて論理的に表現するなどして課題を解決する力を身に付けている。 |
・様々な人々と協働し、よりよい社会の構築に向けて、生活における経済の計画について、課題の解決に主体的に取り組んだり、振り返って改善したりして、地域社会に参画しようとするとともに、自分や家庭、地域の生活の充実向上を図るために実践しようとしている。 |
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