令和8年度評価規準(シラバス)
令和8年度 家庭科【フードデザイン】 評価規準
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教 科 |
家庭 |
科 目 |
フードデザイン |
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単 位 数 |
2 |
学 年 |
3 |
学 科 |
普通 |
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教科書 |
フードデザイン(教育図書) |
コース等 |
共通 |
文 |
理 |
芸術 |
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〇 |
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〇 |
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科目目標 |
家庭の生活に関わる産業の見方・考え方を働かせ、実践的・体験的な学習活動を行うことなどを通して、食生活を総合的にデザインするとともに食育を推進し、食生活の充実向上を担う職業人として必要な資質・能力を次のとおり育成することを目指す。 ⑴ 栄養、食品、献立、調理、テーブルコーディネートなどについて体系的・系統的に理解するとともに、関連する技術を身に付けるようにする。 ⑵ 食生活の現状から食生活全般に関する課題を発見し、食生活の充実向上を担う職業人として合理的かつ創造的に解決する力を養う。 ⑶ 食生活の充実向上を目指して自ら学び、食生活の総合的なデザインと食育の推進に主体的かつ協働的に取り組む態度を養う。 |
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各単元における評価の規準<1学期>
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単 元 |
第2章 栄養素と食品 |
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評価期間 |
1学期 4、5月 |
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単元の目標 |
・食生活を総合的に計画・実践できるようにするために、フードデザインの構成要素について理解し、関連する技術を身に付ける。(知識・技術) ・フードデザインの構成要素について課題を発見し、その解決に向けてより豊かな食生活について考察し、工夫する力を養う。(思考・判断・表現) ・フードデザインの構成要素について自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組む態度を養う。(主体的) |
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知識・技術 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・健康の維持増進を図る観点から、基本的な栄養素の機能と代謝について理解している。 |
・健康の維持増進を図る観点から、基本的な栄養素の機能と代謝についての課題を発見し、その解決に向けて考察し、表現しようとしている。 |
・健康の維持増進を図る観点から、基本的な栄養素の機能と代謝について自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組もうとしている。 |
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単 元 |
第4章 調理してみよう |
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評価期間 |
1学期 5、6月 |
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単元の目標 |
・食生活を総合的に計画・実践できるようにするために、フードデザインの構成要素について理解し、関連する技術を身に付ける。(知識・技術) ・フードデザインの構成要素について課題を発見し、その解決に向けてより豊かな食生活について考察し、工夫する力を養う。(思考・判断・表現) ・フードデザインの構成要素について自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組む態度を養う。(主体的) |
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知識・技術 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・食生活を総合的に計画・実践できるようにするためにフードデザインの構成要素について理解している。 ・食生活を総合的に計画・実践できるようにするために、関連する技術を身に付けている。 |
・フードデザインの構成要素について課題を発見し、その解決に向けてより豊かな食生活について考察し、工夫しようとしている。 |
・フードデザインの構成要素について自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組もうとしている。 |
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各単元における評価の規準<2学期>
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単 元 |
第5章 各国料理とコーディネート |
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評価期間 |
2学期 7~11月 |
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単元の目標 |
・食事のテーマに応じた献立作成、テーブルコーディネートと各料理のサービス方法について、基本的な考え方や方法を理解し、関連する技術を身に付ける。(知識・技術) ・食事計画についての課題を発見し、その解決に向けて考察し、表現する力を養う。(思考・判断・表現) ・フードデザイン実習について自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組む態度を養う。(主体的) |
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知識・技術 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・食事のテーマに応じた献立作成、テーブルコーディネートと各料理のサービス方法について、基本的な考え方や方法を理解している。 ・食事のテーマに応じた献立作成、テーブルコーディネートと各料理のサービス方法について、関連する技術を身に付けている。 |
・食事計画についての課題を発見し、その解決に向けて考察し、表現しようとしている。 |
・フードデザイン実習について自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組もうとしている。 |
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単 元 |
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評価期間 |
2学期 8~10月 |
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単元の目標 |
・食材の選択と取り扱いについて、基本的な考え方や方法を理解し、関連する技術を身に付ける。(知識・技術) ・食材の選択と取り扱いについての課題を発見し、その解決に向けて考察し、表現する力を養う。(思考・判断・表現) ・食材の選択と取り扱いについて自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組む態度を養う。(主体的) |
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知識・技術 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・食材の選択と取り扱いについて、基本的な考え方や方法を理解している。 ・食材の選択と取り扱いについて、関連する技術を身に付けている。 |
・食材の選択と取り扱いについての課題を発見し、その解決に向けて考察し、表現しようとしている。 |
・食材の選択と取り扱いについて自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組もうとしている。 |
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単 元 |
第1章 健康と食生活 |
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評価期間 |
2学期 10、11月 |
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単元の目標 |
・食事の意義と役割について、基本的な考え方や方法を理解し、関連する技術を身に付ける。(知識・技術) ・食事の意義と役割についての課題を発見し、その解決に向けて考察し、表現する力を養う。(思考・判断・表現) ・食事の意義と役割について自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組む態度を養う。(主体的) |
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知識・技術 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・食事の意義と役割について、基本的な考え方や方法を理解している。 ・食事の意義と役割について、関連する技術を身に付けている。 |
・食事の意義と役割についての課題を発見し、その解決に向けて考察し、表現しようとしている。 |
・食事の意義と役割について自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組もうとしている。 |
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単 元 |
第6章 食育と食育推進活動 |
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評価期間 |
2学期 11月 |
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単元の目標 |
・食育の推進について、基本的な考え方や方法を理解し、関連する技術を身に付ける。(知識・技術) ・食育の推進についての課題を発見し、その解決に向けて考察し、表現する力を養う。(思考・判断・表現) ・食育の推進について自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組む態度を養う。(主体的) |
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知識・技術 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・食育の推進について、基本的な考え方や方法を理解している。 ・食育の推進について、関連する技術を身に付けている。 |
・食育の推進についての課題を発見し、その解決に向けて考察し、表現しようとしている。 |
・食育の推進について自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組もうとしている。 |
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各単元における評価の規準<3学期>
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単 元 |
実践編 献立と調理 |
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評価期間 |
3学期 12、1月 |
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単元の目標 |
・食事のテーマに応じた献立作成、食材の選択と調理について、基本的な考え方や方法を理解し、関連する技術を身に付ける。(知識・技術) ・食事計画についての課題を発見し、その解決に向けて考察し、表現する力を養う。(思考・判断・表現) ・献立作成と調理について自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組む態度を養う。(主体的) |
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知識・技術 |
思考・判断・表現 |
主体的に学習に取り組む態度 |
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・食事のテーマに応じた献立作成、食材の選択と調理について、基本的な考え方や方法を理解している。 ・食事のテーマに応じた献立作成、食材の選択と調理について、関連する技術を身に付けている。 |
・食事計画についての課題を発見し、その解決に向けて考察し、表現しようとしている。 |
・献立作成と調理について自ら学び、食生活を総合的にデザインするために主体的かつ協働的に取り組もうとしている。 |
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